日々のデスクワークを、AIに。
エクセルも業務ソフトも、AIが代わりに操作。入力・集計・資料作成を任せ、必要な確認は人が担います。
無料相談一 / ふたつで、ひとつの力。
日々の仕事から、挑戦する余力を。
利益を生む「矛」と、資産を守る「盾」。ふたつのAIが、会社を支えます。
矛専属AI秘書
エクセルも業務ソフトも、AIが代わりに操作。入力・集計・資料作成を任せ、必要な確認は人が担います。
毎朝のメール整理も、月末の請求書まとめも、指示を待たずに始まります。残業・外注・手戻りのコストを減らします。
夜のあいだも働くAIに任せ、人は提案と顧客対応へ。利益と一人当たり売上の向上を目指します。他社の公開事例を見る ↓
あなた売上を入力して、商品別の集計表にして。
| 商品 | 件数 | 売上 |
|---|---|---|
| 商品 A | 12 | ¥120,000 |
| 商品 B | 8 | ¥80,000 |
| 商品 C | 6 | ¥60,000 |
| 合計 | 26 | ¥260,000 |
✓ 完了入力と、集計表の作成が終わりました。
毎朝 8:00受信メールをチェック
毎月末 17:00請求書をまとめる
◷ 設定した時刻 → 指示なしで開始
✓ 終了報告要返信のメールは3件。請求書一覧を作成しました。
明日の会議用に、今月の売上をまとめておいて。
✓ 完了しています売上サマリーと会議用レポートを用意しました。
画面は活用イメージです。対応範囲は、連携するソフトと権限、社内ルールに合わせて設計します。
攻めのAI / 他社の公開事例
事務はAIへ。
人は提案と顧客対応へ。
他社の公表事例で、Ujigamiの実績ではありません。AIを含む業務改革の成果であり、AI単独の効果や同等の成果を保証するものではありません。
Ujigami の実績
福岡の福祉3法人・約40人が抱えていた連絡ツールの混在を、Teams統一とAI研修の設計でどう解消しようとしているかを紹介する。管理者を先に育て、事業所の相談役にする進め方の実例。
記事を読む一人で企画から発送までこなす食品メーカーが、Excelと紙に散らばった受発注・在庫・SNS発信を一つの画面に集める設計を固めた。機械に任せる部分と人が確認する部分をどう分けたかを紹介する。
記事を読む顧問先ごとに手当や勤怠のルールが違う社労士事務所が、150通り超の計算パターンをAIの判断基準と給与ソフトの設定にどう仕分けたか。多拠点で顧問先を抱える会社の運用設計の実例。
記事を読む顧問先の入退社手続きを代表ひとりで見ていた社労士事務所が、進捗シートをそのまま活かしたSlack自動通知とGoogle Workspace移行で、抜け漏れを防ぐ仕組みをどう組んだかを追った。
記事を読む守りのAI / 攻撃の実態
インターネットにつながる会社には、昼も夜も、攻撃の通信が届いています。ランサムウェアの被害は、約6割が中小企業です。
7,010億パケット
1年間に観測された、サイバー攻撃関連の通信
観測開始以来の最多。1つのIPアドレスに年間約250万パケット、計算上は約13秒に1回届いている。※NICTの観測網に届いた通信の総数で、日本全体への攻撃件数ではありません。
出典:NICT「NICTER観測レポート2025」(2026年2月) ↗13,687件
1日・1IPアドレスあたりの不審なアクセス
警察庁が検知したもの。前年同期比50.7%増。
出典:警察庁「令和8年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」(2026年9月) ↗123件
半年間のランサムウェア被害の報告
半期としては統計開始以来の最多。約6割が中小企業。
出典:警察庁「令和8年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」(2026年9月) ↗6割
復旧に1,000万円以上かかった組織
ランサムウェア被害のうち。1か月未満で復旧できた組織は全体の5割弱。
出典:警察庁「令和8年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」(2026年9月) ↗101,519件
当社のサーバーに、14日間で届いた攻撃のアクセス
多いのは、設定ファイル(.env・.git)の盗み見、下見のための偵察、WordPressの狙い撃ち。AI情シスくんがすべてを判定し、記録しています。
AI情シスくんによる観測(株式会社fan-mily、2026年11月)
最近の主なインシデント
受注も、出荷も、診療も。攻撃は、仕事と信頼を止めます。取引先や委託先を経由した被害も続いています。
市役所
市役所の委託先メール配信システムで不正アクセスが疑われる挙動
自治体が委託事業者のメール配信システムで、不正アクセスが疑われる不審な挙動を確認した。現時点で個人情報が実際に漏えいした事実は確認されていない。
記事を読む →クラウドサービス事業者
クラウドサービス事業者に不正アクセス、東日本のリージョンを遮断・停止
大手クラウドサービス事業者で、ポータルのオープンソースソフトウェアの脆弱性が悪用され不正アクセスが起きた。東日本リージョン1を停止し、最大31社分の個人名などが不正に照会された。
記事を読む →産業機械メーカー
産業機械メーカーで不正アクセスの疑い、データの漏えいを認識
産業機械メーカーの一部サーバーで、外部からの不正アクセスが疑われる痕跡が見つかった。社内ネットワークを切断し、漏えいしたデータの内容を確認中としている。
記事を読む →国立大学
国立大学でランサムウェアと思われる被害、約80,000人分の個人情報流出の可能性
国立大学の事務部門が使うNASで、ランサムウェアによると思われる被害が確認された。患者情報を含む学生・教職員など約80,000人分の個人情報が、外部へ流出した可能性がある。
記事を読む →地場のITベンダー(群馬)
地場のITベンダー(群馬)でVPNのアカウントを悪用したランサムウェアの被害
委託元の顧客情報などに漏えいのおそれ。
出典:株式会社両毛システムズ ↗公表資料をもとに AI情シスくん(UjigamiのAI)が記事を作り、出典の内容と照合してから掲載しています。Ujigamiが対応した事案ではありません。
だから、攻めのAIには、守りのAIを。
盾AI情シスくん
AIで、世界最高峰のサイバーセキュリティを目指す。
サーバーへのアクセスをAIが毎分読み、攻撃を見分けて記録。何を、何から守っているかが、3Dの画面でひと目で分かります。
攻撃の種類と、守りの段構えを毎日まとめて見える化。毎朝の点検で、サイトの応答やOSの更新も確かめ、要確認があればすぐに分かります。
社員がいつでも聞ける、AIの情シス担当。迷ったときの判断と報告を支えます。
ヒューマンエラーを防ぐ研修を、確認テストつきで。守る意識を、チームの力にします。
範囲は個別設計。「世界最高峰」は目標であり、順位・完全防御の保証ではありません。




AI情シスくんの実際の画面です(表示はデモ用のデータ)。
矛と盾従業員研修
学び、試し、使いこなす。実務で身につく、従業員向けAI研修。
カリキュラムはヒアリングを通じて、一社ずつオリジナルで作成します。
これまでの訓練例 / 全11講座
実施したカリキュラムの例です。貴社向けの内容・時間・受講料は、ヒアリングのうえでご提案します。
AIを使う土台と、毎日の仕事を軽くする実践。
部門のDXを動かし、社内に広げる人を育てる。
支援の現場に合わせた、AIとデジタルの使い方。
五 / 攻めと守り、その先に。
祭りも、伝統行事も、清掃活動も。この町を支えるのは、地場の会社です。
AIで生まれた余力を、新しい挑戦と、地域の未来へ。
六 / 導入の道のり。
相談から定着まで、伴走します。導入から定着まで5〜10ヶ月が目安です。
ヒアリングを通じて、日々の仕事と守るべき資産を棚卸し。課題と、取り組む順番を整理します。補助金・助成金は、最初に検討します。
専属AI秘書、業務の自動化、AI情シスくんの見張りを、優先度の高いところから。安全に使うためのルールも整えます。
自社の仕事を題材にした研修と改善を重ね、社員が自分たちで使いこなせる状態へ。
期間は目安です。業務の規模や進み具合に合わせて調整します。
はい。業務と習熟度に合わせて、導入と研修を設計します。
はい。いまの課題に合わせて、どちらか一方から始められます。
システムと体制を確認し、ご提案の時点で範囲を明示します。
はい。これまでの訓練を参考に、貴社向けの内容・時間・受講料をご提案します。
はい。導入計画に合う制度のご提案も、申請の準備のサポートも無料です。
はい。オンラインのほか、訪問・対面での対応もご相談いただけます。
八 / まずは、お話から。
補助金・助成金活用実績あり
何から始めればいいか。うちで使える補助金・助成金はある?
そんな相談からでも。
貴社への訪問・対面でも、オンラインでも。